【修学旅行ブログ】3日間①


台湾3日目は、B&Sプログラムとレクリエーションです。

B&Sプログラムとは、現地の大学生などが「お兄さん・お姉さん役」として生徒と一緒に行動する交流プログラムです。

本校では、生徒8人グループにつき現地の大学生1人がついてくれました。

各グループ、事前に決めていた計画表をもとに、台湾の原宿と呼ばれる西門や、101ビルなど各グループとても良い経験になりました。つまり、単なる観光ではなく、「現地の人との交流を通して台湾を知る」ことを目的としたプログラム

解散時には、大学生と別れを惜しむ生徒が多く、とても良い交流になったと感じました。

この後は、ホテルから移動して物産展を寄ったあとに学年レクリエーション会場に向かいます。